セーフィー早わかり

セーフィーは、
「映像から未来をつくる」という
ビジョンのもと、
あらゆるテクノロジーが活きる、
企業から個人まで誰もが使える
映像プラットフォームを
提供している会社です。

人の手間を減らす。
人の不安感を払拭する。
人の時間を生み出す。
社会の課題を解決する。
賢くなる映像ソリューションを
追求しています。

数字で知る

  • 課金カメラ台数

    13.7万台

  • 従業員数

    239

  • 創業年数

    7

2021年9月末時点

事業を知る

セーフィーは、クラウド録画型映像プラットフォームを、自社あるいはパートナーとともに開発・運営している会社です。


  • 各種ベンダー

    • カメラメーカーと対応カメラの開発
    • 通信事業者・サーバー事業者から回線やデータストレージを調達
    • 工事事業者とともにカメラの布設
  • Safie

    • クラウドプラットフォームの開発、対応カメラにソフトウェアを組み込む、ユーザー用のアプリ作成
  • ユーザー・パートナー

    • 製品・サービスを提供
    • Safieプラットフォーム上でビジネスを展開
    • 収集データをビジネス課題改善に利用

環境を知る

Safieで働くメンバーや環境について

部門別人員構成

年齢

2021年8月時点

スタッフの前職企業

私たちの思い

映像データであらゆる産業の”現場”をDXする

⼈が⼿を動かし、新しい価値を⽣み出してきた現場。
⼈と⼈が⼿を取り合い、対⾯してきた現場にとっても、

少子高齢化、コロナ禍の三密回避やリモートワークの推進、

IT化といったDX(デジタルトランスフォーメーション)は避けられないテーマです。
しかし、⽬で⾒て、考えて、⾏動する、

⾼度な意思決定と臨機応変な対応が求められる現場のDXは

困難であると考えられてきました。

セーフィーは、そんな悩みやあきらめを映像データの⼒で解決します。
現場の映像データを、いつでも、どこでも、だれでも簡単に活⽤できる。
これが、セーフィーの「現場DX」です。

「移動時間が減ったから、今までより多くの現場に目を配ることができる。」

「映像を分析してみたら、成果をあげる現場の法則が見えてきた。他の現場にも転⽤をはじめている。」
すでに、映像データは、各地の現場を変えはじめています。
⽇本の産業をもっと強くしたい。

セーフィーはこの想いを胸に、あらゆる産業の現場をDXしていきます。

映像が⼈の⽀えに、映像を夢の実現に。
⼈と⼈、現場と現場をつなぎ、

あなたの思いと共に、映像から未来をつくります。